MAT LIVE-東京-申し込み開始しました

MAT LIVE-東京-申し込み開始しました。

https://osteopathic.jp/2018/11/14/4629/

タグフットボールワールドカップから帰国しました。

3年前のサンシャインコーストでのワールドカップから2度目のオステオパシーケア!
今回はオーストラリアのコフスハーバーでの開催でした。
日本代表チームはオープン・オープンMIX・40OVER ・マスターズで4つのカテゴリーでのエントリー。
50名近い選手のケアを日本オステオパシースポーツケア協会で行ってきました。
運営サイドとしてもサポート。

世界の壁は厚く打ちのめされた感じではありましたが、また3年後のワールドカップ開催に向けて日本代表も実力をつけていくことでしょう。

今回の海外対応のオステオパシー賠償保険の開発に尽力していただいた、保険代理店のジック様、現地でケア用にポータブルベットを貸して頂いた森田あずさ様ありがとうございました。

お陰様で3年前にどうしても必要だと思っていたことが実現できより良いケアを提供できました。

立川シティハーフマラソンにてオステオパシーケア

立川シティハーフマラソン昨年に引き続き参加です。
立川市にオステオパシーをボディケアブーストして採用していただき更衣室横にブースボディケアブースをを設置していただきました。

昨年好評で2年目の参加なので、今年は準備段階から待ってる人もいるほどで、昨年のスタート時はオステオパシーってなんだろう?との様子見とは違ったスタートになりました。

のぼりやチラシなども作成して今年はアピールしてみたのも良かったのかもしれません。

ハーフがスタートして1時間は昨年同様暇になり、子供や付き添いの方などが訪れてくれました。

8時から2時半までベット4台5人のMROJオステオパスで55人のランナーにオステオパシー施術を体験してもらえました。

タックルする選手の頭の位置は頭頚部外傷発生頻度に大きく関わる。「British Journal of Sports Medicine」2017年11月21日

頭頸部外傷の発生を少なくする正しいタックルを理解して指導者が教える事が大切です。Aのタックルのほうが頭部外傷を起こす確率は低いようです。


https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000052.000021495.html
 (元記事)

いよいよ

3回目のOSCAオステオパシースポーツケア国際セミナー農地合わせは塚田農場からスタート。OSCAJでは伝統です 笑
アスリートに対しオステオパスが出来ること
通常のクライアントとアスリートの要望は別物であること
競技特性を理解する重要性
何も問題の無いアスリートからのケア要望時に行うことは?
OSCA UKの20年の発展の歴史(創始者メンバーの結成から現在までの移り変わり)
など多くの話を聞けました。セミナーでも聞けると思います。
そして今日は相撲が見たいと両国へ朝稽古見学に
相撲の動きの特性立会のあたりの強さなど競技特性をみながらディスカッション
墨田川ぶらり散歩で本日は10キロ以上歩きました。
過去2回のシメオンミルトン先生のセミナーと重複しないように過去のセミナー内容をチェックしてくれながらスライドを構成してくれています。
資料だけでも素晴らしい内容です、そして詳細です。
いよいよ明日からセミナースタートです。

ブラインドテニスのドキュメンタリー

イギリスでのブラインドテニスのドキュメンタリーです。
ブラインドテニスは日本発祥のスポーツで、1984年全盲の武井実良さん考案されて発展してきたようです。

LELLI’S TEST FOR ACL LESION

LELLI’S TEST FOR ACL LESION
先日の第二回OSCAオステオパシースポーツケア国際セミナーで
シメオン先生がACLの断裂の信頼できるテストとして紹介されていました。

2016 Tag football OCEANIA CUP

2016 Tag football OCEANIA CUP
2016/12/2~4の3日間天気にも恵まれ、New Zealand Aucklandにて2016 Tag football OCEANIA CUPが開催されました。
昨年のWORLD CUPに引続き、日本代表チームをOSCA-Jでサポートさせていただきました。
キネシオテーピング協会にも公式パートナーとしてサポートしていただいたので、キネシオテープが使用できとても助かりました。
日本代表はMix Open(男女混合チーム)、男子Over40(40歳以上)の2チームが参戦しました。
世界の壁は高くOver40チームが1勝できたのみで後は負けてしまいました。
3日間で6~7試合をこなすとてもハードな環境でした。
今回はタグを取る際の突き指、切り返す際に足首や膝の捻挫などの外傷が多く。固定用のテーピングの使用頻度がとても高かったです。
ふくらはぎのつり防止にキネシオテープも大活躍でした。
疲労貯まってきた中盤以降は肝臓の内臓マニピュレーションも多用しました。
隣のテントいたギリシャ代表チーム(オーストラリア在住)に帯同していた理学療法師とも仲良くなり、施術ベッドも貸してもらえました。
青空のもとで施術していましたら、何故かトンガ代表の選手数名が肩や腰が痛いと治療を求められ、空いた時間に施術しました。
日本全国、およびオーストラリア、ニュージーランドから集まった即席チームでしたが、『One for All. All for One』精神で初めてとは思えないほどのチームワークでした。
来年5月の全国大会@淡路島、再来年のWORLD CUPも引続きサポートさせていただきます。

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オリンピック・アジェンダ2020 20+20 提言

オリンピック・アジェンダ2020 20+20 提言 (IOCサイト)
http://www.joc.or.jp/olympism/agenda2020/pdf/agenda2020_j_20160201.pdf

シメオン・ミルトン先生の講演会のお知らせです

12月のOSCAオステオパシースポーツケアセミナーで今年もシメオン・ミルトン先生が来日します。
ロンドンオリンピック・パラリンピックではメディカルサービスのオステオパシー部門のトップとして活躍し、
リオオリンピックでも少ないオステオパスの中、とても忙しく活躍されました。

参加費は無料ですのでお早めに申込み下さい。

講演会申込書PDF

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