オーストラリアン徒手療法:疼痛サイクルを断ち切るテクニック(東京)

オーストラリアン徒手療法:疼痛サイクルを断ち切るテクニック(東京)がJCOで開催されます。

日時:1月19日 14:00~20:00
場所:JCO教室1F
募集定員:20名

OSCAJの紹介の場合11月末までに申し込みの方は割引が御座いますのでごOSCAJまで連絡いただいてから申し込みしていただければと思います。

oscaj●osteopathic.jp
●を@に変更してメールいただければと思います。

申し込みサイト
https://www.beyondmassage.jp/blank-ccxl

シドニーオリンピックでマッサージ部門のディレクターであったジェフさんには、来月オーストラリア(コフスハーバー)で行われるタグフットボールのワールドカップにおいて、日本代表4チームのケアを担当するOSCAJに現地でポータブルベットなどをサポートしてい頂けることになりました。感謝いたします。

タグフットボールワールドカップ、日本代表チームをオステオパシーでサポート

オーストラリアコフスハーバーで11月に行われるタグフットボールワールドカップ、
OSCAJは日本代表チームに帯同しオステオパシースポーツケアでサポートいたします。

前回の教訓から施術ベットの海外での手配
海外でも日本代表チームをサポートする為、オステオパシー施術に対する国際的な保険の整備など3年間で進歩しています。

Misato Fire Bird Zero

ロンドンパラ世界陸上時に選手団団長の花岡さんを施術した事がきっかけで、花岡さんからお誘いを受け、Misato Fire Bird Zero【ミサト・ファイア・バード・ゼロ】にOSCAJでオステオパシーブースを出店することになりました。
ベット3台5名体制で参加します。
Misato Fire Bird Zero【ミサト・ファイア・バード・ゼロ】に来られる方々にオステオパシーを知っていただき、体験していただければと思います。

タグフットボール全国大会・淡路島「第3回オニオン杯」

6月10日タグフットボール全国大会・淡路島「第3回オニオン杯」でOSCAJはオステオパシースポーツケアを提供させていただきます。

https://jptagfootball.org/info/180427_01/

立川シティハーフマラソンにてオステオパシーケア

立川シティハーフマラソン昨年に引き続き参加です。
立川市にオステオパシーをボディケアブーストして採用していただき更衣室横にブースボディケアブースをを設置していただきました。

昨年好評で2年目の参加なので、今年は準備段階から待ってる人もいるほどで、昨年のスタート時はオステオパシーってなんだろう?との様子見とは違ったスタートになりました。

のぼりやチラシなども作成して今年はアピールしてみたのも良かったのかもしれません。

ハーフがスタートして1時間は昨年同様暇になり、子供や付き添いの方などが訪れてくれました。

8時から2時半までベット4台5人のMROJオステオパスで55人のランナーにオステオパシー施術を体験してもらえました。

OSCAJチラシ完成!

OSCAJのチラシが完成いたしました。正治先生に作っていただきました。

立川シティハーフマラソンでオステオパシースポーツケアとOSCAJをアピールしてきたいと思います。

スポーツ部門からオステオパシーが日本に発展していくって事もありなのかも知れません。
OSCA UKのデービット・ミラード先生はオステオパシーはスポーツケアの為にデザインされたと言っても過言では無いとも語っていました。

日曜日気温は上がりそうなので、タイム的には厳しいかと思いますが、脱水に気をつけて走っていただければと思います。

オステオパシーブースでお待ちしています。

パンフレット

立川シティハーフマラソンのパンフレットをいただきました。

P7.
立川シティハーフマラソン2018 関係団体のページに日本オステオパシースポーツケア協会が紹介されていました。

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3月4日の立川シティハーフマラソンでオステオパシーケア

3月4日の立川シティハーフマラソンに今年もOSCAJでオステオパシースポーツケアボランティア施術を行います。

昨年初めて参加して好評でしたので、今年もボランティア施術を行います。

ベット4台5人体制で施術を行いたいと思います。
昨年はハーフマラソンスタート後1時間ぐらいは暇な時間がありましたので、この時間帯は一般の方々にもオステオパシー施術を体験してもらえればと思います。

普段から気になってること
レース前のストレッチ及び筋のアクティベーション
レース後のリカバリーや疼痛のケア
アライメント調整
呼吸システムの活性化
なんでもご相談いただければと思います。

http://tachikawa-half.jp/

タックルする選手の頭の位置は頭頚部外傷発生頻度に大きく関わる。「British Journal of Sports Medicine」2017年11月21日

頭頸部外傷の発生を少なくする正しいタックルを理解して指導者が教える事が大切です。Aのタックルのほうが頭部外傷を起こす確率は低いようです。


https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000052.000021495.html
 (元記事)

心疾患患者の学校,職域,スポーツにおける運 動許容条件に関するガイドライン

心疾患患者の学校,職域,スポーツにおける運動許容条件に関するガイドライン
(2008年改訂版)pdf
http://www.j-circ.or.jp/guideline/pdf/JCS2008_nagashima_h.pdf

スポーツに関わる人は目を通しておくと良いでしょう。