第3回OSCAオステオパシースポーツケア国際セミナーの申込みが始まりました。

第3回OSCAオステオパシースポーツケア国際セミナーの申込みが始まりました。

講師:David Millard – MSc, BSc (Ost), BEd (Hons), PG Dip Sports Injuries

12月8日~10日 3日間
会場JCO1F教室

世界パラ陸上 治療ボランティア ビデオログ 250717 #8

初めての朝シフトと治療以外で求められた仕事とは?

OSCA国際セミナーの日程

OSCA国際セミナーの日程が決定いたしました。

12月8~10日の3日間
講師:David Millard – MSc, BSc (Ost), BEd (Hons), PG Dip Sports Injuries
場所:JCO1F教室 9時~18時

 

 

 

セミナー内容
1)部位に特化したレクチャー
・投げる競技
・走る競技
・多方向に動く競技 ラグビー、サッカーなど
・座って行う競技 例えば、ボート、自転車、セーリングなど
・水の中で行う競技
・体操競技
この中から選択されたもの

2)ピッチサイド、オンピッチでのアセスメント(検査法)

3)パラリンピック選手へのアプローチ

このような構成を予定しています。
David Millard先生には来年も引き続き講義をしてもらうことになりました。部位に特化したレクチャーの項目などは来年にも分けて講義してもらう予定です。

世界パラ陸上 医療ボランティア ビデオログ 170717 #5

初出勤前
シメオン先生の指導に従って、日本チームやドイツチームに挨拶回りをして存在をしっかりアピールして、オステオパスがいる事を伝えたようです。

OSCAオステオパシースポーツケア国際セミナー

今年のOSCAスポーツケア国際セミナーの開催に関して、OSCAJの海外交渉担当の細田さんが、デービット・ミラード先生に直接お会いして話をしてきてくれました。
OSCAを作ってきた先生なので、我々の進むべき道など過去の経験を通して多くのアドバイスもいただきました。
デービット・ミラード先生は、JCOで何回も講義してくれているデービット・リントンボン先生やシメオン・ミルトン先生と両名からの推薦もあった先生で、是非日本に来ていただきたい先生でした。
デービット・ミラード先生はOSCAの創始者の一人であり1993年のラグビーワールドカップのスコットランドのキャプテンであった元プロラガーマンです。
今年のセミナーは
1)部位に特化したレクチャー
・投げる競技
・走る競技
・多方向に動く競技 ラグビー、サッカーなど
・座って行う競技 例えば、ボート、自転車、セーリングなど
・水の中で行う競技
・体操競技
この中から選択されたもの
2)ピッチサイド、オンピッチでのアセスメント(検査法)
3)パラリンピック選手へのアプローチ
このような構成を予定しています。
今のところ12月の開催でスケジュール調整しています。
David Millard – MSc, BSc (Ost), BEd (Hons), PG Dip Sports Injuries

静的ストレッチについて

2016年12月のシメオン先生の講演会にて静的ストレッチについてお話していただきました。

Dynamic Warm Up

12月のシメオン先生の講演会にて紹介されたDynamic Warm Upの動画です