マット到着!

MATセミナーで使用する折りたたみの定規やマットが到着しました!
セミナーには折りたたみ定規・マット・マットを入れるバックが含まれています。

立川シティハーフマラソンにてオステオパシーケア

立川シティハーフマラソン昨年に引き続き参加です。
立川市にオステオパシーをボディケアブーストして採用していただき更衣室横にブースボディケアブースをを設置していただきました。

昨年好評で2年目の参加なので、今年は準備段階から待ってる人もいるほどで、昨年のスタート時はオステオパシーってなんだろう?との様子見とは違ったスタートになりました。

のぼりやチラシなども作成して今年はアピールしてみたのも良かったのかもしれません。

ハーフがスタートして1時間は昨年同様暇になり、子供や付き添いの方などが訪れてくれました。

8時から2時半までベット4台5人のMROJオステオパスで55人のランナーにオステオパシー施術を体験してもらえました。

OSCAJチラシ完成!

OSCAJのチラシが完成いたしました。正治先生に作っていただきました。

立川シティハーフマラソンでオステオパシースポーツケアとOSCAJをアピールしてきたいと思います。

スポーツ部門からオステオパシーが日本に発展していくって事もありなのかも知れません。
OSCA UKのデービット・ミラード先生はオステオパシーはスポーツケアの為にデザインされたと言っても過言では無いとも語っていました。

日曜日気温は上がりそうなので、タイム的には厳しいかと思いますが、脱水に気をつけて走っていただければと思います。

オステオパシーブースでお待ちしています。

3月4日の立川シティハーフマラソンでオステオパシーケア

3月4日の立川シティハーフマラソンに今年もOSCAJでオステオパシースポーツケアボランティア施術を行います。

昨年初めて参加して好評でしたので、今年もボランティア施術を行います。

ベット4台5人体制で施術を行いたいと思います。
昨年はハーフマラソンスタート後1時間ぐらいは暇な時間がありましたので、この時間帯は一般の方々にもオステオパシー施術を体験してもらえればと思います。

普段から気になってること
レース前のストレッチ及び筋のアクティベーション
レース後のリカバリーや疼痛のケア
アライメント調整
呼吸システムの活性化
なんでもご相談いただければと思います。

http://tachikawa-half.jp/

David Millard先生からのビデオメッセージ

2017第3回OSCAオステオパシースポーツケア国際セミナーで講義をしてくれた、David Millard先生からのビデオメッセージです。
日本でのオステオパシースポーツケア発展の為に核になる考え方を教えていただきました。
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Fast feet

Fast feet–臀部の活性化と歩数増加のための小さな運動パターン

Heel flicks

Heel flicks–スイングフェーズでの膝の引っ張り感

Running Drills – B- Walks and B-Skips

Running Drills – B- Walks and B-Skips
・よりダイナミックで複合的に
・ 跳ねて進み、パウバックの付加的な活性化により、更にダイナミックで複合的に

バイオメカニクスとキネティックチェーンその2

昨日のセミナーでのテーマその2
同側の片腕・片足でのペダリング
スタートの不安定性・加速・速度が安定した時の状態がよくわかります。
やはり映像で見るとバイオメカニクスとキネティックチェーンが良くわかります。

バイオメカニクスとキネティックチェーン

昨日のセミナーでテーマにもなった両腕の無い選手のバイオメカニクスとキネティックチェーンを
まだ知識の熱いうちに画像で実際を確認していただければと思います。
通常の選手と全く異なるバイオメカニクスとキネティックチェーンが比較して理解できるので
もう一度復習しておいていただければこの先もオステオパシー的な視点でアプローチ出来るようになることでしょう。