世界パラ陸上へ向けたビデオログ

OSCAJメンバーの細田裕二さんより初ビデオログが届きました。
世界パラ陸上選手権大会のメディカルサービスに参加する前の気持ちが述べられています。

ロンドンオリンピック・パラリンピックからスタートしたCOPS(カイロプラクティック・オステオパシー・理学療法・スポーツマッサージ)からなるチーム医療でのケアは、ロンドン五輪・パラリンピックにOSCA UKチェアマンのシメオン・ミルトン先生が参加し、リオオリンピックでも同じくOSCA UKシメオン・ミルトン先生、パラリンピックではOSCAJから平塚佳輝・佐藤鉄也の2名の日本人オステオパスがメディカルサービスでケアにあたりました。
リオオリンピック期間中、毎日シメオン・ミルトン先生からその日の出来事がメールで送られてきて沢山の情報を得ることが出来ました。

世界パラ陸上には、明日からシメオン・ミルトン先生は参加し、細田裕二さんは来週ロンドン入りして金曜日からシフトに入るようです。

撮影は8日ドイツ時間AM3:30のビデオログなので眠そうです 笑

大会期間中もビデオログを送ってくれる予定です、ロンドン五輪・パラリンピックから更に進化したCOPSのチーム医療がどんなものか?
そのケアの様子やチーム間の連携など現場からの感想をダイレクトに語っていただきますのでお楽しみに。

世界パラ陸上参加の選手やコーチの皆さん、日本人オステオパスの細田裕二さんがケアにあたっていますので何かありましたらご相談していただければと思います。(日本語・英語・ドイツ語対応)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です