本日オーストラリアへ出発します

オーストラリア・サンシャインコーストで開かれるファグフットボール第二回ワールドカップに
OSCAJから小嶋・佐藤鉄也でオステオパシースポーツケアで帯同してきます。
http://www.tagworldcup.com/upcoming-events

OSCAJとパートナシップを結んでいる日本タグフットボール協会からはオープンクラス・40オーバー・50オーバーと3チームのエントリーとなっています。
どのカテゴリーも予選リーグは厳しい組み合わせになっていて決勝トーナメントに進むのは大変そうではあります。

ラグビー日本代表・7人制ラグビー(男女)など好成績を残しているので
タグフットも日本チームの活躍を期待してサポートしてきます。

日本タグフットボール協会の公式スポンサーである日本キネシオテープ協会さんからキネシオテープを提供していただきましたのでKテープは日本キネシオテーピング協会さんのキネシオテープを使用することになりました。
キネシオテープの他に固定用のテープもありますので持参するテーピングの量もかなりの量で持っていくのも一苦労です。
先日のセミナーでシメオン先生が話していましたが選手が良いイメージを持つカラーを使用したいと思います。

OSCAオステオパシースポーツケア国際セミナーを受講した者各々がオステオパシースポーツケアで現場での活動を始めています。
この事実だけでも東京五輪へ向けた意識改革が行なわれたことは間違いありません。
日本の選手だけではなく世界からの依頼なども来ておりオステオパシースポーツケアのニーズは高いことが解ります。

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オステオパシースポーツケアを受けてみたい組織・大会など御座いましたらご連絡していただきたいと思います。
コンスタントにケアをするのなら東京近県になってしまいますが大会などのサポートは相談に応じます。
予算が少なくサポートが受けられていない組織なども相談いただけたらと思います。

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